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カリフォルニア生まれのMEIやブルックリン生まれのYAK PAKと
東京生まれのActuallyがなぜコラボをするのか?

どちらもデザイン性と機能性を兼ね備えたブランド。
男性からも支持されるブランド。

Actuallyのコンセプトの中に「彼やお友達、お母さんとお揃い。 one for you, one for me. ひとつはあなたに、そしてもうひとつは私に。」というものがあります。

“お揃い”という特別感、仲良し感。
男性からも支持されるブランドとコラボすることで「彼とお揃い」を実現できたらと。

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おしゃれなだけでも、かわいいだけでもない道具としての満足度

そして生活雑貨的視点で見ても納得の機能性。雑貨屋さんはファッション屋さんより現実的。

女子でもツール好き要素を持ってます。ファッションとしてだけ捉えるのではなくツール(=道具)としての完成度を要求します。

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雑貨店を運営するマグスタイルから生まれたブランドだから機能性や使い心地は重要。
おしゃれなだけじゃ、かわいいだけじゃ「うん!」と言わないスタッフが、企画から販売まで揃っているから、こうなります。

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